2019年06月06日
帽子の数字を当てる。
こんにちは。
東京に越してから2か月目に入った。
炊事、洗濯、ゴミ出し・・
これは妻の役割と思って今まで全くやらなかったが、
なかなかの労働だった。
田舎暮らしと大きく違うのは、通勤ラッシュですね。
満員電車に押し込まれ、片道50分も立ちっぱなし。
車中は小説読むか、数学の問を考えている。
今週はこちら。

何年か前に記事として作ったのだけど、お蔵入りしていた。
当時、たぶん解けなかったのだと思う。
例えば、数字が次のような場合。

ユキからは3人の数字が2、2、4と見えている。
赤い数字は、ほかの3人の数の和です。
策1 みんな同じ数を言う。
策2 見えている3つの数とは違う数を言う。
策3 見えている3つの数の和から、4を引いた数を言う。
どれもダメですね。
策1と2は、みんなで「3」と言えば全員外れる。
策3など、全く根拠が無いです。
しかし策3が有力な手掛かりになった。
東京に越してから2か月目に入った。
炊事、洗濯、ゴミ出し・・
これは妻の役割と思って今まで全くやらなかったが、
なかなかの労働だった。
田舎暮らしと大きく違うのは、通勤ラッシュですね。
満員電車に押し込まれ、片道50分も立ちっぱなし。
車中は小説読むか、数学の問を考えている。
今週はこちら。

何年か前に記事として作ったのだけど、お蔵入りしていた。
当時、たぶん解けなかったのだと思う。
例えば、数字が次のような場合。

ユキからは3人の数字が2、2、4と見えている。
赤い数字は、ほかの3人の数の和です。
策1 みんな同じ数を言う。
策2 見えている3つの数とは違う数を言う。
策3 見えている3つの数の和から、4を引いた数を言う。
どれもダメですね。
策1と2は、みんなで「3」と言えば全員外れる。
策3など、全く根拠が無いです。
しかし策3が有力な手掛かりになった。

「ほかの3人の和」をマイナスにすることで、自分の数字がプラスになる。
あとは、4で割ったとき余りが4人みな違うように設定しておけば、
ただ1人だけが当たるようになる、という仕組みです。
もっとうまい解が、あるかもしれませんね。
また明日。
Posted by task at 20:31│Comments(0)
│論理










